2017年03月02日

共産党に贈り物したら受け取らなくても賄賂になるのか?

共産党・小池晃書記局長が逆ギレ

http://www.sankei.com/politics/news/170301/plt1703010041-n3.html

小池氏「パンフレットにも紹介された。国有地の払い下げに影響がなかったといえるか?総理夫妻の政治的道義的責任は免れないのではないですか?」

安倍首相「例えば『安倍昭恵幼稚園』と書いてあれば、理財局が『おそれ入りました』といって、安くするんですか?そんなことあり得ない。あり得ないですよ。かなり印象操作だと思いますよ。まるで、私の妻がその値引きに関わっていたかのごとくの言動はぜひ、やめていただきたい」

小池氏「道義的な責任は、免れないのではないか」

安倍首相「『安倍晋三頑張れ』ということについては、別にそんなこと言ってもらいたいとさらさら思わないと申し上げたわけです。教育方針自体については、私学の方針について、私が答える立場にはないわけでして、方針についてご質問があるのであれば、文部科学大臣からお答えしたいと思います」

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森友学園の件は永田メールの時と同じ
小池は何の根拠もなしに
「安倍の責任ガー」
「証拠出せー」
しかやってなかった
国会議員なら自分で調べてから質問なさいよ

共産党に贈り物したら受け取らなくても賄賂になるのか?
流石にキレていいレベルの言い掛かりだわ

夫人は教育理念にしか賛同してない上に
学校側は無断で首相の名前使って活動してたのに
道義的責任とかむちゃくちゃだな
証拠もないのに飛ばしすぎだわ
国民舐めてんのか?


posted by コピペマン at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【民進党】宮崎タケシ議員「半世紀前の話を鬼の首取ったように騒ぎ出す」 に批判殺到

【民進党】宮崎タケシ議員「半世紀前の話を鬼の首取ったように騒ぎ出す」 に批判殺到

http://www.buzznews.jp/?p=2106578

丸山議員が国会で指摘していた朝鮮学校への払い下げについて宮崎議員は何故か触れていませんが、大阪市東成区の中大阪の朝鮮初級学校による半世紀に渡る無償使用に関する明渡訴訟で和解が成立したと2月28日に報じられたばかりであることからも現在も進行中の問題であることは明白であり、森友学園以外の件を「過去の話」として問題視しないよう働きかけたと捉えられた宮崎議員の発言に対しては強い反発が相次いでいます。

半世紀騒ぎにならなかったにも関わらず森友学園だけを騒ぎ立てているのは民進党に何らかの意図があるからではないのかといった指摘や、過去の話だというなら慰安婦問題や戦争への反省についても取り上げるべきではないのではないかといった意見も出ており、相変わらず民進党議員の発言は酷い、といった印象につながっているようです。

「森友が朝鮮学校だったら騒いでないんだろ?」

「半世紀以上放置してた方が問題だと思うけど」

「そんなこと言わないで全部を追及すればいいじゃん」

「過去の話にするなよ。朝日や朝鮮学校も現在進行形だろ?」

「慰安婦問題なんか70年前の話じゃねえか」

「アホすぎるだろ民進党はブーメランばっかり投げやがって」

「なら戦争への反省も必要ないよね?」

「半世紀ほっとける問題を森友だけワーワー騒ぐ必要はないだろ」

「韓国へ行って慰安婦問題にガタガタ言うなってはっきり言ってみろよ」

「お前さぁ同じ台詞を慰安婦に向かって吐けるのか?」

「鬼の首でも取ったかのように騒いでるのはお前たち民進党じゃないか」

「それなら南京事件にもグダグダ言うなよな」

「有権者は朝日も読売も朝鮮学校も勿論森友も全部追及して欲しいんだよ」

「お前さ、自分で言ってて恥ずかしくなったりしないのか?」

「国民を馬鹿にしてないか?議員辞めたほうがいいと思うぞ」

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東京都江東区枝川の朝鮮学校の土地は、
都有地だったが1970年から
20年契約で朝鮮学校に無償貸与されていた。
契約期間が切れて都が明け渡しを要求したが
在日、左翼だけでなく、
なぜか韓国の国会議員まで乗り出してゴネまくったあげく、和解。
都は、朝鮮学校にその土地を市価の10分の1以下の
1億7千万円という破格の低価格で譲渡。
その後、朝鮮学校は、都から1億7千万円で入手した土地を
セメント会社に60億円で売却する交渉をしていると報道された。

枡添えの韓国学校の件でも
民進党は全く追求しなかったですが何か
カジノには反対したが朝鮮パチンコには反対しない民進党
宮崎よこれに返答できるか
posted by コピペマン at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 民進党・その他の議員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする