2018年01月10日

東京23区の新成人8人に1人が外国人!新宿区が45.7%とほぼ半数

東京23区の新成人8人に1人が外国人!新宿区が45.7%とほぼ半数

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180108/k10011281951000.html

東京23区の新成人について、NHKが昨年末、すべての区に聞き取ったところ、今年度の新成人はおよそ8万3400人で、このうち1万800人余りが外国人となっていて、その割合は全体の8人に1人に上ることがわかりました。

外国人の新成人の数を区ごとに見てみると、最も多かったのは新宿区でおよそ1700人、次いで豊島区でおよそ1200人、中野区のおよそ800人などとなっています。このうち、中野区は、外国人が昨年度よりも200人余り増えていて、5年前と比較すると5倍と急増しています。

また、それぞれの区で新成人に占める外国人の割合を見てみると、新宿区が45.7%とほぼ半数を占めているほか、豊島区で38.3%、中野区で27%などと、23区のうち6つの区で、その割合が20%を超えていることがわかりました。

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数だけ見ると異常事態だろ
そもそも何でそんなに外人いるんや
ソース見ても国別統計がないのが怪しい
もう留学生とか技能実習生なんてのはやめたらいいのにね
そんなことより少子化対策に注力すべき。
昨年の出生数94万人、
今年の新成人は123万人、
20年後の新成人は今年より29万人減る見込み。
少子化ヤバすぎ。
具体的には多子控除を大幅なレベルで導入すべきだと思う。
子供を多く持てば得するように持って行くべきだ。





posted by コピペマン at 08:00| Comment(0) | 外国人参政権 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする