2010年03月04日

キムヨナの大スポンサー、ヒュンダイ鄭夢準がサッカー界の権力を握った手口−女性提供の事実で相手を脅迫

キムヨナの大スポンサー、ヒュンダイ鄭夢準が
サッカー界の権力を握った手口
女性提供の事実で相手を脅迫



欧州で最も著名なスポーツ記者、マーティン・ヘーゲレ氏
(ワールドサッカーダイジェスト8月4日号)

http://sylphys.ddo.jp/upld2nd/news2/src/1267072007107.jpg

>日本が韓国と2002年ワールドカップを争っていた1995年のこと。
>訪問した東京と広島でお土産(ボールペン、キーホルダー、ワッペン)を貰った。
>品物には全て「WorldCup2002inJapan」と印刷されていた。

>一方で、同じ招待旅行でも韓国を訪れた記者は、
>日本とは全く違う物をプレゼントされていた。
>「高価な品々」はもとより、連日のパーティー酒盛り、
>挙げ句には「女性まで用意されていた」のだ。
>全ては招致活動を指揮していた鄭夢準の指示だった。
>彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。
「アルコールで酩酊させ(女性提供の事実で)相手を脅迫」する。
>ジャーナリストに対する行為で、最も卑劣なものではないか。
>出る所に出て争えば、鄭夢準がどんな手口で
>サッカー界の権力を握ってきたか、白日の下に晒すことが出来る。


※マーティン・ヘーゲレ氏

http://www.euronavi.net/de/liga/news_bn0411.htm

>ドイツ1のスタージャーナリストである彼を
>凌ぐスポーツ記者は、この世には2人といないだろう。


1267072007107.jpg


◆キム・ヨナのスポンサー◆
キム・ヨナの得点が急激に上昇を始めたのは、現在のメインスポンサーが付いたのと時を同じくしていて、そのスポンサー様がサッカーファンなら死ぬまでその悪名を忘れないであろう、あの鄭夢準(チョン・モンジュン)なんだもの・・・。

チョン・モンジュン

韓国現代財閥を築いた鄭周永の六男。ハンナラ党代表、国会議員。 大韓サッカー協会会長、国際サッカー連盟副会長、
2002 FIFAワールドカップ組織委員会委員長。2002 FIFAワールドカップに関して、「各国担当者に高価な贈り物を贈ったり、娼婦を抱かせ弱みを握ろうとした。(ドイツ人ジャーナリスト、ヘーゲレ氏)」など、日韓ワールドカップ招致に至るまでの悪行の数々を暴露されている。また鄭夢準はヘーゲレ氏に圧力をかけるようベッケンバウアーに依頼したが一蹴された、というエピソードも明かされている。(ワールドサッカー ダイジェスト誌 2005年8月号)2008年3月18日 選挙期間中にMBC女性記者の頬を撫でたり弄ったりした行動でセクハラスキャンダルに巻き込まれ謝罪の声明。チョン・モンジュンだからって決め付けや捏造は良くないよ、と思います。が、韓国スポーツ界はワイロが普通に横行しているのです。

◆八百長をする精神◆

回転不足常習犯キム・ヨナの狙いは、「史上最高得点の金メダリスト」として引退し、「永遠のスケートクイーン」を名乗る事、らしいのです。

・2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループなのに。

・5輪シーズン、で真央のループを2回転含め全て潰す意図が明確になった。

 キムヨナは3Fの不正は再び注意もつかなくなり、フリーでは3Fを跳ばずに世界最高得点更新。 何が足りないかって?真央には八百長をするという卑しい心が足りなかっただけ。 多分キムは今年、「世界最高得点」の記録を伸ばすだけ伸ばすでしょう。そして五輪で金メダルを取ったらすぐに引退する。五輪終了後、恒例の採点方法の見直しが行われ、もしこのような(最悪の)シナリオをたどればキムの得点記録は永久に破られず、 彼女は「世界一のスケーター」、または彼女のお気に入りの 呼称である「フィギュアクイーン」を名乗り続けられるというわけです。たとえ彼女の能力を疑問視する声が出ても、 「未だ破られない世界最高得点」がゆるぎない根拠になります。






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posted by コピペマン at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・朝鮮・反日の在日朝鮮人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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