2012年06月05日

岡田副総理「マニフェスト違反だとは思っていない」「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」

岡田副総理「マニフェスト違反だとは思っていない」「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-06-03/2012060302_06_1.html

 岡田氏は消費税増税はすべて社会保障のために使うという破綻ずみの説明を繰り返し、さらに「みなさんには申し訳ないが」と、就職難の学生の現状に遠慮しながら、国家公務員新規採用を2年間で56%削減すると宣言。「明日の安心」と題する「対話集会」ながら、若い世代の将来を不安で暗くする集会となりました。

 これに意見した学生たち。「民主党はマニフェスト(政権公約)で4年間は(消費税の)増税はしないといっていたが、増税ありきになっている。内閣支持率は30%を切った。増税も6割が反対だ。民主主義の観点から大いに疑問がある」(商学部1年男子)など辛口が続出。

 応援の意見もありましたが、岡田氏は「マニフェスト違反だとは思っていない」「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」と強弁。公務員削減への疑問も「日本の財政からみるとやむをえざる苦渋の決断」だと切り捨てました。

 また、「税率を上げて不景気になれば税は増収できない」(法学部1年男子)との声も。岡田氏は「はっきりといつ経済が回復するかを示すことはできない」と理解できない説明に終始。財政の借金が減らなければ「もう1回増税するかという話だ。2015年前後にもう1回考えて国会で議論するしかない」と、将来の再増税にまで言及しました。(信)

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「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」と強弁。
「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」と強弁。
「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」と強弁。
「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」と強弁。
「『けしからん』というなら、次の選挙でそういう投票行動をしてもらえばいい」と強弁。


単なる逆切れじゃねえか
学生相手に顔真っ赤とか政治家として恥ずかしくねえのかね
嫌なら見るなと言ったフジTVと発想がそっくり・・・。
朝鮮文化に染まると本当に人間ってダメになるんだなあ。


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