2013年05月20日

大津市中2いじめ自殺事件の担任が減給1ヵ月の処分だけで今春から仕事復帰へ

大津市中2いじめ自殺事件の担任が減給1ヵ月の処分だけで今春から仕事復帰へ

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130517-OYT1T00514.htm

 2011年10月、いじめを受けた大津市立中学2年の男子生徒(当時13歳)が自殺した問題で、滋賀県教委は17日、生徒の担任だった男性教諭(41)を、減給10分の1(1か月)の懲戒処分にした。「いじめへの適切な指導が行えていなかった」ことなどが理由。担任は昨年夏から病気療養で休職し、処分が保留されていたが、今春仕事に復帰し、研修を受けている。

 生徒の自殺後、担任教諭は「生徒がいじめに遭っているという認識はなかった」と市教委に対して説明。同級生らの聞き取りなどを行った市の第三者調査委員会から「担任の説明は不自然で信用できない。いじめを認識できる状況にあり、(いじめの可能性を訴えた他の)生徒らの声に対して、適切な対応をしたとはいえない」と批判を受けていた。


1-02455.jpg


まだ教員やってたの?
何この甘い処分?

いじめを推奨して殺したんだから解雇だろ
人殺しに荷担しておいて処罰が軽すぎるわ

見殺し先生と呼ばれても
続けるほうが得っていう連中が
先生やってるわけですねw
【関連する記事】
posted by コピペマン at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日教組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック