2013年10月23日

韓国修学旅行に保護者「反対」 滋賀県立国際情報高校側と対立

韓国修学旅行に保護者「反対」 滋賀県立国際情報高校側と対立

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131023/wlf13102307000001-n1.htm

 滋賀県立国際情報高校(同県栗東市)が11月に予定する韓国への修学旅行をめぐり、保護者の一部から反対の声が上がっている。韓国での反日感情の高まりや南北関係の情勢悪化による安全面への懸念などを理由に上げるが、学校側は「問題ない」として予定通り実施する方針で、説明会を開くなどして理解を求めている。しかし保護者側は「修学旅行は保護者の十分な理解を得ること」とする文科省の通知にも違反するとして計画変更を迫っており、学校側と対立を深めている。

 昭和62(1987)年度に創立された国際情報高は、平成元(1989)年度から韓国への修学旅行を実施しており、米同時多発テロのあった13年度と新型肺炎が流行した15年度以外は毎年訪れている。

 今年度は、11月12日から3泊4日の日程で修学旅行を計画。2年生がソウル市内を訪れ、伝統舞踊やキムチ作りなどを体験するほか、姉妹校提携しているソウルの文一高校の生徒らと交流する。

 学校側は今年5月、保護者を対象に修学旅行の説明会を開催。その際、数人から韓国行きを反対したり、不安視したりする意見が出たという。現地で反日感情が高まっていることや、南北関係が悪化の兆しを見せていることなどから安全面を懸念する声があったほか、衛生面での不安を口にする保護者もいたという。

 これらに対し、学校側は「外務省が『今すぐに危険はない』と説明している」「食事は衛生管理されたホテルやレストランでとり、生ものは食べない」などと説明し、理解を求めた。(中略)

 ただ来年度以降の行き先については、他国への変更も検討しているという。学校側は「韓国がだめだというわけではないが、新教育課程に『英語のコミュニケーション能力を高める』と明示されたことから、英語圏への旅行も選択肢の一つになる」と説明する。

 これに対し保護者は「変更するということは、学校側も韓国の問題点に気付いているのだろう。今年度の生徒がかわいそうだ」と憤る。今回の問題では学校側と同じ立場をとる県教委にも、県内外から100件近い苦情の電話やメールが寄せられているといい、出発日が近づく中、騒ぎはいまだ収まる気配がない。


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金払ってんのは親だから
親が反対してんなら学校が強行するのはオカシイだろ
安全上からも狂った反日国家に行かせるなどありえない
わざわざ反日国に行く意味がわからん
ソウルの放射線量が異常に高いことは学校側は承知しているのか?
国際情報高校なのに情弱なのか?


県立学校でなぜここまで強行に保護者の意向を無視するのだろうか。
学校関係者が袖の下をもらってるんだよ
教師が接待受けてないか調べたほうがいいんじゃね?




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posted by コピペマン at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日教組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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