2013年11月17日

NHK改革断行は首相の「悲願」 公共放送としてのあり方疑問視

NHK改革断行は首相の「悲願」 公共放送としてのあり方疑問視

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131116/plc13111623490017-n1.htm

安倍晋三首相はNHKの公共放送としてのあり方に不信感を持ち、NHK改革にこだわっている。第1次政権下でもNHKを所管する総務相だった菅義偉官房長官と改革に着手した。しかし退陣で道半ばに終わっており、改革断行は「悲願」といえそうだ。

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国民からゼニをまきあげ反日番組を放送するNHKを解体すべし
郵政民営化できたんだからNHKもできるでしょ?
給料を公務員並みに下げて税金でやれよ。
自衛隊の年収300万
NHKの年収1800万
ありえんでしょ。
NHKってそんな御大層なことやってんの?



NHKが解体されても日本人は困らない
寧ろ日本人にとって負担が激減するから、NHKは無い方が善い

やつらは確信犯だからね。
韓流ドラマを高値で買ってきたり、
勝手に韓国押しのステマをやらかすような職員を
職務規定違反で解雇できるようにすべき。

NHKだけではなく、民放も
反日プロパガンダに公共電波を利用する放送局に対しては、
放送免許の見直しを視野に入れて欲しい。

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posted by コピペマン at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | NHK 真っ赤っか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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