2014年02月27日

ダボス会議での厚顔無恥

ダボス会議での厚顔無恥

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140226/chn14022617180006-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140226/chn14022617180006-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140226/chn14022617180006-n3.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140226/chn14022617180006-n4.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140226/chn14022617180006-n5.htm

 1月にスイスで開かれたダボス会議で、中国工商銀行の姜建清会長(61)が、会場を笑わせてくれた。洒落たジョークを発したからではない。自らの虚言を自覚できない厚顔無恥に、会場の政治家や国際機関・大企業・NPO法人幹部、学者らが失笑をこらえられなかったのだった。曰く−

 「中国は平和を愛する国。他国を侵略したことはない。どの国も脅したことはない」

 13年6月のシンガポールにおけるアジア安保会議でも中国人民解放軍副総参謀長の戚建国中将(61)が嘘をついた。

 「中国は平和を愛する国家。海軍は周辺国に挑発的行為を採ったことはない」

 さすがに、フィリピンのヴォルテル・カズミン国防相(69)が反論した。

 「南シナ海で実際に起きている現実と全く違う」

 以下、賢者を自任しても、どこか間が抜けている中華帝国について、米政府・軍に影響力を持つ現代を代表する戦略家にして戦略国際問題研究所(CSIS)上級顧問、エドワード・ルトワック(71)の近著《自滅する中国/なぜ世界帝国になれないのか=芙蓉書房》の助けを借りて、論じてみる。

20100929-817031-1-N.jpg

「中韓は基地外」っていう認識が世界中に広まった
中国人は卑屈か居丈高、極端だからな。
他の文化圏からすると分かりやすい。

こんな時も日本の平和ボケ議員には困ったもんだ、
自衛のための法整備をしようとしない
日本は一致団結しないといけない時期なのに
売国奴が最後の力振り絞って在日と暴れてる





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posted by コピペマン at 13:35| Comment(0) | TrackBack(1) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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