2014年07月19日

やっとまともな判決が出た「永住外国人に生活保護の権利なし」

やっとまともな判決が出た「永住外国人に生活保護の権利なし」

http://www.yamatopress.com/c/35/183/9112

最高裁が、福岡高裁判決が出した永住外国人に対する生活保護法適用を「認めない」逆転判決を出した。生活保護法は、昭和29年、当時日本に残留していた主に朝鮮人に対して日本人に準じて支給すると言う通知が出されている。通知は通達と違い単なる「お知らせ」だ。最高裁判例も78年に「外国人に対する基本的人権の保障は限定的」として来た。それが、福岡高裁では「永住資格を持つ外国人は日本人と同様の待遇を受ける地位が保護されてる」として、一審、大分地裁の判決を覆した。

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ごくごく普通で当たり前の判決
至極当然の結論
日本の国民を守るための制度を
他国民に消費するのは国民に背く行為

家賃払ってるからって、ただのアパートの住人が、大家さんが亡くなったから自分らに遺産寄越せって言うようなもんだろ。人権屋どもは日本を財政破綻させたいみたいです。財政破綻はしなくても不良外国人のために重税に苦しめられたり、社会不安が増大することには我慢がなりません。だから外人を甘やかしてはいけないんです。
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posted by コピペマン at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国人参政権 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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