2014年11月03日

韓国主導のトンデモ教材が国会委員会で炎上

韓国主導のトンデモ教材が国会委員会で炎上

http://www.sankei.com/life/news/141102/lif1411020009-n1.html

日本政界の標的になった歴史副教材は昨年初め、韓国の全国教職員労働組合大邱支部と日本の広島県教職員組合が共同で発行した「韓国と日本、これまでの歴史」(日本語タイトル:「日韓共通歴史教材・学び、つながる 日本と韓国の近現代史」)だ。この副教材は日本軍が朝鮮の女性たちを日本軍慰安婦として戦場に連れていき性奴隷としての生活を強要したという説明を含んでいる。

先月17日、衆院文部科学委員会で義家弘介議員(自民)はこの副教材などに関し「一面的な思想に基づく内容で非常に問題がある」と主張した。同月29日には次世代党の田沼隆志衆院議員が「学習指導要領の趣旨から逸脱しているのは明らか」と見解を示し適切な副教材を選定して使うよう促した。これに下村博文文部科学相は「言論の自由は尊重すべきだが、一面的な内容であるならば、そのまま教育現場で使うべきではない」と答えた。

歴史副教材をめぐる論議と関連して産経新聞は文部科学省が都道府県(広域自治団体)教育委員会に副教材を適切に取り扱うよう要求する通知文を出すか検討中だと伝えた。

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思想信条の自由は最大限に守られるべきで、
これまで日本はその事について非常に留意してきた
これからもいかなる思想,信条にも政治的圧力や
法的な規制をするべきではない

だが,「ウソを教えるな」

×歴史の恥部書いた著作物は教育に使えなくなる
○捏造史書いた著作物は教育に使えなくなる

あたりまえの事だろw
なに火病ってんだよw

教えてしまった後で嘘だと発覚したらマズいだろうに
もう朝鮮人なんか相手にするな。
こいつらが一度でもホントウのことを言ったことがあるのか?








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posted by コピペマン at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日教組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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