2015年02月23日

文科省が「ゆとり教育」の方針に欠陥があったことを認めた

文科省が「ゆとり教育」の方針に欠陥があったことを認めた

http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20150221/Jijico_16259.html

2月12日、文部科学省は「小学生の定着度合いを調べた実施状況調査」の結果を公表しました。この結果は「脱ゆとり」と呼ばれる現行学習指導要領の成果を見定める一つの参考になるものですが、旧指導要領だった2005年公表の前回調査より学力、学習意欲ともに向上が見られました。同省は「新課程の狙いが着実に浸透している」と分析しており、学力・学習意欲の測定においては、実質「ゆとり教育」の方針に欠陥があったことを認めたことになります。

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日教組の「ゆとり勤務」が目的だったことは
日教組が推し進めたことだよ
教職員が休みたかったんだよ
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posted by コピペマン at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日教組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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