2015年03月15日

日本政府が年間20万人の外国人労働者の受け入れを検討、将来的には1000万人受け入れへ

日本政府が年間20万人の外国人労働者の受け入れを検討、将来的には1000万人受け入れへ

http://www.news-postseven.com/archives/20140605_255525.html?PAGE=1#container

 政府が年間20万人の外国人労働者の受け入れを検討し始めた。「移民」論争の火付け役となったのは、自民党の外国人材交流推進議員連盟が2008年にまとめた「1000万人移民受け入れ構想」だ。


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ほんとに人手不足なら派遣の
労働なんか増えないよ

総人口は減らなくなっても
生活保護受給者が増えて、
結局大変なことになる可能性が高くなると思う。
日本人がしっかり働けるような方向が一番大事でしょ。



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posted by コピペマン at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国人参政権 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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