2015年05月09日

「日本人全体を敵にするべきでない…韓国は豹変の勇断を」

「日本人全体を敵にするべきでない…韓国は豹変の勇断を」

http://japanese.joins.com/article/058/200058.html

若宮啓文元朝日新聞主筆は「朴槿恵(パク・クネ)政権は努力してきたが、今はもう方向を転換する時」と助言し、小倉元大使は「日本のナショナリズム表出は自信を失っているという意味」と診断した。真鍋教授は「韓国に対する日本人の認識の基底には無関心がある」と伝えた。

安倍政権内にも韓国と関係を改善するべきだという人たちが確実にいる。韓国がきっかけさえ作れば、安倍政権は変化が可能な雰囲気だ。しかし韓国は「責任は100%日本にあるので日本が自らすべて解決するべき」というようだ。これは無責任であるだけでなく「韓国は日本と関係をうまく築いていく考えがない」と感じさせる。韓国に愛情を抱く私が見ても、今の韓国の対日外交は日本人全体を敵に回している。悲しいことだ。普通の日本人のうち安倍政権を批判する人たちも「(韓国からの)批判はもういい」「もうかまわないでほしい」というように変わっている。韓国の原則過剰外交にぞっとしている。国の指導者は自国の未来のために勇断を下さなければいけない。「君子は豹変す」という言葉がある。妥協の技術でもある外交ではなおさら重要な言葉だ。朴大統領が執権3年目を迎え、韓国の国益のために直ちに外交基調の方向を「リセット」する必要がある。

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なーに他人事みたいに言ってんだよ
日本人が韓国と聞けば嫌悪を催すようになったのは、
若宮はじめ嘘で日本を貶め続けた朝日新聞のせいだろうが
吐き気がするわ

豹変したところでいままでやってきた嫌がらせが
無かったことになるとでも思ってんのか?

若宮本人が「原因を作ったのは私です。本当にごめんなさい。」と韓国に言うべき。過ちを犯すのは人間だから仕方がない。ただ、ここまで醜悪に保身を貫く朝日と左翼には心の底から軽蔑する。人間の血が流れていないのではないか?




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posted by コピペマン at 18:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 朝日新聞 極左 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
腹の中では何を考えてるかわからないし すり寄りしてきてまたお金を出させるつもりかもだから 無視して断交がよいかと…
Posted by むむ at 2015年05月09日 19:43
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