2015年11月21日

ISISが悪いとは絶対に言わない朝日

朝日新聞がISILを擁護

http://www.asahi.com/paper/editorial.html

 とりわけ今回のテロで直視すべき事実は、容疑者の大半は、地元のフランス人とベルギー人だったことだ。欧州の足元の社会のどこに、彼らを突き動かす要素があったのか、見つめ直す営みが必要だろう。オランド政権は憲法改正や、危険思想をもつイスラム礼拝所の閉鎖、外国人の国外追放手続きの簡素化などを提案している。それらは本当に自由主義社会を守ることにつながるのか、深い思慮を要する。異分子を排除するのではなく、疎外感を抱く国民を包含するにはどうすべきか。

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フランス人にテロリスク抱えたままで
過ごせって言ってるよなこれ
酒飲んで仲良くなります!
とか言ってたバカ学生と同じレベルだな

今どうすべきか、
どうすれば次の被害を極小にできるかを
一生懸命考えている人に対して失礼。
テロの支援なら他の国でやってよ

移民は受け入れてもらっただけでも
フランスに感謝するべきだろ。
特権貴族じゃないんだから、
何から何まで面倒見てもらわないとテロを起こすのか?


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posted by コピペマン at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝日新聞 極左 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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