2016年01月12日

複数の移民らを暴徒が襲撃、独ケルン 警察発表

複数の移民らを暴徒が襲撃、独ケルン 警察発表

http://www.afpbb.com/articles/-/3072776

ドイツ西部ケルンで10日夜、パキスタン人のグループとシリア人1人が、20人ほどの集団に暴行を受けた。警察当局が発表した。11日の警察発表によると、暴行を受けたのはパキスタン人6人で、うち2人は入院。またその直後に、シリア人1人が5人組の集団に襲われて軽傷を負ったという。


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まあ当然の流れだよね

ケルン中央駅前で、1000人以上の外国人(移民・難民)が
群衆に花火を打ち込んだりする大暴れして
通行人の女性を無差別に集団で強姦・強盗ですから
被害届だけで600件以上、内4割が性犯罪という状況
被害届を出さずに泣き寝入りした女性たちも多い。

女房子供を好き放題されて、
国も警察も何もしてくれなかったら私刑するしかない
そりゃ怒ったドイツ人達が襲撃するのも理解するわぁ。

あと、移民難民の犯罪は公表しないように圧力が掛かってた
そもそも大晦日のケルンの事件、
当のドイツすら報道されたのは1月4日になってから(笑)
全世界的に大きく報道しない自由を行使しています。

ドイツでは以前から移民に対する暴力事件が発生している。
原因は、犯罪行為を非難する言説が差別認定されてしまうから。
正論を主張して逮捕されるぐらいなら、
実力行使で復讐してから逮捕される方がマシだと考えるよな。
言論弾圧した結果が暴力事件に発展する典型例。










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posted by コピペマン at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国人参政権 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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