2016年01月18日

難民犯罪でドイツ警察が、犯人の捜索を拒否。もし本当ならドイツは無法地帯に変貌

難民犯罪でドイツ警察が、犯人の捜索を拒否。もし本当ならドイツは無法地帯に変貌

http://jp.sputniknews.com/europe/20160117/1447289.html
https://www.youtube.com/watch?v=0eq2TwXCFUg

少女は1月11日朝、学校に行く途中に連れ去られた(サイトGenosse.suによると、この少女は13歳で、ロシア系ドイツ人家庭で暮らしている)。少女はバスに乗り、Sバーン電車のマールスドルフ駅に到着した。しかし少女は駅の構内には入らず、翌日、路上で発見された。

少女のおばの話によると、中東出身者のような外国人が少女に近づき、少女は学校まで送ってあげると言われて車に乗った。車には、数人の男が乗っていたという。少女のおばは、次のように語った−

「姪によると、アパートにはベッドが一つしかなく、床にはマットレスが横たわっていたそうです。部屋の中には他に何もなかったそうです。男たちは姪をベッドに押し倒し、いかがわしい行為をしました。彼らは3人おり、よそ者だったそうです」。

おばによると、暴行を加えられた少女は、30時間後に路上に置き去りにされた。少女の親族たちによると、警察は犯人の捜索を拒否しているという。

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> 警察は犯人の捜索を拒否


終戦直後の三国人犯罪みたいな感じ?
職務放棄ってことか?
ドイツでは報道もされないんだろうな

ドイツでは難民移民を非難することはタブー
少なくともメディア的には
難民様たちが犯罪するわけないというスタンス

警察が正式に事件として捜査し始めたら
国民の反移民難民感情を
抑えきれないと思ったんだろう
だから事件化せず隠蔽した

ナチスが現れるときって、こういう状態だったんだろうなw
今のドイツならナチス復活しても驚かんわ





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posted by コピペマン at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国人参政権 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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