2016年02月10日

慰安婦問題「もともともなかった。責任の半分は、嘘キャンペーンの朝日新聞にある

慰安婦問題「もともともなかった。責任の半分は、嘘キャンペーンの朝日新聞にある

http://www.sankei.com/west/news/160209/wst1602090028-n1.html

 三重「正論」懇話会の第3回講演会が8日、津市の津市センターパレスホールで行われ、東京基督教大教授の西岡力氏が「激動する朝鮮半島とどう付き合うか」をテーマに講演した。

 西岡氏は、7日に北朝鮮が発射した長距離弾道ミサイルについて「米国に届くミサイルをつくることで米国の世論を刺激することと、在日米軍基地の攻撃を可能にすることがミサイル開発の目的だ」と指摘。「情勢の深刻さに日本国内の認識がついていっていない」と強調した。昨年末に日韓が合意した慰安婦問題については「もともとなかった問題で、責任の半分は嘘のキャンペーンをした朝日新聞にある」とした上で「もう半分は事実を調べもしないで首相に謝罪させ、嘘と判明した後も国際社会での名誉回復をせずに放置している外務省にある」と指弾した。

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朝日新聞の国民への謝罪は未だか?
逃げ切る積りか?
朝日新聞の罪は重い。
戦前の戦争を煽った罪も考えれば、即刻廃刊に値する。

慰安婦捏造がはっきりしたのに
朝日の責任追求となると何故か
メディアの報道はブレーキが掛かるよなぁ

そもそも左翼連中が女子挺身隊と慰安婦(追軍売春婦)を意図的に混同し、
従軍慰安婦という虚構を作ったことが問題の元凶。
女子挺身隊と慰安婦は別物と公式に発表すればいいだけ。

靖国神社も朝日新聞が原因だぞ。
慰安婦の種火を作ったのは元朝日新聞の松井やよりと福島瑞穂。
性奴隷の発案者が戸塚悦郎、








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posted by コピペマン at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝日新聞 極左 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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