2016年08月01日

SEALDs全敗記念 「SEALDsはなぜ負け続けたのか?」

SEALDs全敗記念 「SEALDsはなぜ負け続けたのか?」

http://mainichi.jp/articles/20160729/ddn/004/070/030000c

【SEALDsの活動経緯】
特定秘密保護法(阻止できず)

安保法案(阻止できず)

安倍内閣支持率上昇

大阪ダブル選挙(共産と一緒に自民候補を応援するも大阪維新に惨敗)

沖縄県宜野湾市長選挙(自民候補に惨敗)

京都市長選挙←(共産党候補を応援するも惨敗)

北海道5区補選←(池田真紀候補で落選)

参院選←(改憲勢力が参院で3分の2の議席獲得)

都知事選←(関わらないと言いつつ、鳥越候補の第一声を奥田氏が務めて以来見るも無残)

 今月の参議院選挙の注目点の一つは、有権者年齢の引き下げがどのような結果をもたらすかだった。投票率(選挙区)は最年少の18歳が全国で51%、全年代平均の54%を若干下回った。同じ投票率は大阪、京都、滋賀の3府県で全年代を上回り、とりわけ京都は神奈川に次ぐ全国2位。若年層の政治離れが囁かれる中、関西の18歳は活発な政治的関心を見せたと言っていいだろう。

 このような若年層の政治参加は選挙結果にいかなる影響をもたらしたか。例えば当日の一部メディアの出口調査では、大阪選挙区でも10代から20代の有権者が最も多く票を投じたのが自民党候補者だった、という報告も目にした。「反維新」勢力は高年齢層に支持されている、と言われていたから、異なる結果が出たことになる。若年層の多くが与党候補に票を投じたのは全国レベルでも同様で、朝日新聞の出口調査に よれば、比例で自公両党に投票した有権者は、10代で50%、20代では52%にも達している。
(中略)
 こうして見るなら、野党からの若年層の「離反」は、当然の結果だったと言う事さえ できる。安保法制反対運動で脚光を浴びた学生たちの政治集団「SEALDs」(シールズ)の公式解散は8月15日。関西のメンバー間では、運動が選挙で結果をもたらさなかった事への挫折感さえ囁かれているという。同世代の中ですら彼らを孤立させたのは誰だったのか。 野党には彼らの解散を機に真剣に考える必要もありそうだ。

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だって共産党員が偽名使って活動してるだけだってバレちゃったし

学生集団なのに朝日新聞朝刊に全面広告を掲載。
→広告費用はどうやって用意したの?

政治活動で使った車が共産党系の物
→一般人でも共産党の車を借りられるの?

矛盾だらけw

数とか状況とか単純な事でも嘘を吐く。
主張や言い分を聞くと感情的で矛盾だらけ。
資金源や組織の実態もバレテーラ。

「民主主義ってなんだ!!」

まだ分からないかな?
民主主義の結果を素直に受け入れろよ。




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posted by コピペマン at 07:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 売国・売国奴な人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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