2016年10月03日

3年B組金八先生で『炎上級の反日発言が連発された』

3年B組金八先生で『炎上級の反日発言が連発された』

http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1002/sgk_161002_9155132125.html

『3年B組金八先生』(TBS系)は1979年から2011年までに全8シリーズが制作・放送され、私の赴任校でも多くの生徒が視聴していた。武田鉄矢演じる中学教師の坂本金八が教え子の悩みに体当たりで応える感動物語だが、気になったのは随所に登場した「反日思想」だ。最たるものは1982年10月放送のスペシャル版「贈る言葉」である。視聴率33%を記録したこのスペシャル版では、桜中学を卒業した教え子が同窓会を計画するのだが、物語の最中、弥市という体格の良い男子生徒が「高校を出たら自衛官になりたい」と口にすると、和やかなドラマの様相が急転。おどろおどろしい音楽が流れ、顔面蒼白の金八先生が「弥市が自衛隊……」とうめく。その後、多くの登場人物が自衛隊を「攻撃」するこんなセリフを次々と呟く。

〈自衛隊と言っているけど、ありゃ軍隊だろ。軍隊なんてものは、戦争するためにあるんだろ〉

〈私、やだ。弥市に鉄砲、持たせるなんてこと。自衛隊の練習、ほらテレビで見たでしょう。あれはまるで戦争よ〉

当時、日教組の強かった学校現場では、確かに「反自衛隊」の風潮があった。実際、ある高校生が担任に「自衛隊に入りたい」と相談したら、「お前は軍事オタクか」とからかわれた例もある。日教組教師は自衛隊を悪と決めつけて断罪し、自衛隊こそが国や国民を守るという視点が欠如していた。ドラマで最も激しく自衛隊を批判するのは、兄が学徒出陣で戦死したという君塚校長(赤木春恵)だ。兄の志を継ぐため教職を選んだ彼女はこう語気を強める。

〈当時の教師のスローガンというのは、『教え子たちを二度と戦場に送るな』でした。ところが近頃は就職斡旋の一つとして、自衛官募集のパンフレットを生徒に手渡す学校や教師が出てきた。これは一体どういうことでしょうか〉

「教え子を戦場に送らない」は日教組のスローガンであり、君塚校長の言葉は典型的な日教組の主張である。国民的な学園ドラマで政治的なスローガンを垂れ流すのは、放送の公共性に鑑みて問題ではないか。

しかも視聴者の中には親が自衛官という生徒もいたはずだが、その子の心境をまったく考えていない。今なら自衛隊関係者の人権問題にまで発展しかねない、悪質なヘイトスピーチと言えるだろう。

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あったあった。
自衛隊に入るってだけで、
まるでヤクザになるって言われたような大騒ぎ。
旭日旗の件も校長の赤木春恵が吠えていたなあ。
今思えば、あっちの思想が活き活きと反映したドラマだった。

金八先生のモデルになった三上満が共産党員だものな。
日教組と対立して全教作っちゃったガチ左翼の人なんだよね
しかも東大から中学校教諭という変人

日教組の洗脳が溶けるのには時間がかかるけど
真実を知ったら一瞬だ、旅行の営業の仕事してたけど
色んな学校の日教組の先生が修学旅行の下見で買春してた
そのおかげで何度も何度も修学旅行先が南朝鮮になった
夏休みや春休みに個人的に買春旅行に行く教師までいたよ
その教師が在日と知って理解出来た
日教組そのものが在日だったんだ、とね





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posted by コピペマン at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日教組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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