2016年10月29日

産経・加藤元支局長が『韓国最大の恥部を暴露せいて』韓国人が狼狽。もう日本の報道しか信じられない

産経・加藤元支局長が『韓国最大の恥部を暴露せいて』韓国人が狼狽。もう日本の報道しか信じられない

http://www.recordchina.co.jp/a153724.html

加藤氏は「ソウル中央地検で調査を受けた時、しつこく聞かれた話題の1つが崔太敏(チェ・テミン)氏と崔順実氏親子に関することだった。崔親子が朴大統領の最大の急所だということがすぐに分かった」と述べた。加藤氏は26日に行われた崔順実氏の自宅の家宅捜索について「朴大統領の政治生命が終末を迎える可能性がある」とし、「“崔親子とのつながり”こそ、朴大統領が隠さなければならなかったことであり、政権最大のタブーだ」と主張した。

また、加藤氏は「父親の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領が射殺された後、朴大統領は周囲に疑いの心を持ち、孤独の中で成長した。そのため、朴大統領にとって崔親子は特別な存在だった」と説明。さらに、「崔太敏氏は朴正煕元大統領に大きな影響力を持つ相談相手だった。“つらい時に助けてくれた”関係は親子2代に渡る深いもの」と述べた。

しかし、朴大統領のこのような性格は政治的独善と人事ミスにつながったという。加藤氏は「このような性格は政治家になると独善に変わる」とし、「就任初期に登用した高官らが米国を訪問中にわいせつ事件を起こすなど、失策を繰り返した」と指摘。その上で、「初期の人事の裏には崔順実氏がいたはずだ」と主張した。

この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

「検察はずっと前からすべてを知っていたということか…」
「今は外国人の発言の方が信頼できる」
「大統領の言葉より韓国を攻撃する記事を書いた日本人の言葉を信じなければならないなんて…。恥ずかし過ぎる」

「崔順実がセウォル号事件に関わっていたことは確か」
「この際、朴大統領と鄭允会の7時間についても真実を明らかにしてほしい」

「日本の記者が朴大統領の心理状態や弱点のすべてを暴露してしまった」
「証言してくれてありがとう。こんなにも日本人をありがたいと思ったのは初めて」
「日韓慰安婦合意も崔順実が?それなら当然無効だ」

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>「証言してくれてありがとう。こんなにも日本人をありがたいと思ったのは初めて」

その日本人記者を不当に在宅起訴して出国禁止にしたのは、おまエラの政府や司法だぞ?
産経の落とし前どう付けんの?
生卵、投げてたやないか!
慰安婦婆さんの証言が嘘だというのもいい加減に気付けw




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posted by コピペマン at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ここ、変だろう? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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