2016年11月28日

韓国人に『特別永住許可を新規に与える』最悪法案が審議されている模様。超党派の議員立法で国会に提出

韓国人に『特別永住許可を新規に与える』最悪法案が審議されている模様。超党派の議員立法で国会に提出

http://toyokeizai.net/articles/-/147033

そもそも日本に居住するうえでの「恩恵」を考慮するなら、最善策は帰化することである。日本の法制度は生来の日本人と帰化による日本人を区別せず、参政権も等しく与えている。

政府は戦後の一時期、日本に在留する朝鮮半島出身者に国籍を選択させる制度とすることも検討していたようだ。たとえば1949年12月21日の衆院外務委員会で、「台湾人や朝鮮人等の日本にいる者の国籍はどうなるのか」との佐々木盛雄委員の質問に対し、政府委員の川村松助外務政務次官が「講和条約が決定しなければ決まらないが、めいめいの希望に沿うだろうと思う」と答弁したことがある。海外諸外国を見ると、在留者に国籍を選択させている例も多い。

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先ず特別永住許可はその名の通り許可であって権利ではない事、そもそも特別永住権などという権利は日本には存在しない。また犯罪を犯した際の強制送還が国の利益を著しく損なった場合しか出来ないかのように謳っているが、無期刑若しくは懲役、禁錮七年以上の量刑を受けた重犯罪者なら誰でも強制送還の対象になる。だいたい内乱罪や外患誘致って有罪になったら死刑しかないのに強制送還する必要ないでしょ。


特永も、一世や二世、戦後直ぐに産まれた三世までは、
なんとか理解できるんですけどね
日本で生れた三世のその子孫まで対象にするのは全く理解できない

現在はもう3世4世の時代になってて国籍選択出来るわけだからさ
その上で特別永住とか意味ねーよって話だ
むしろ犯罪を犯しても国外退去にならないから
犯罪者を生み出す要因になっている


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posted by コピペマン at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ここ、変だろう? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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