2017年01月15日

韓国全域に広がった少女像設置運動、今年70カ所を超える見込み

韓国全域に広がった少女像設置運動、今年70カ所を超える見込み

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000010-cnippou-kr

釜山の日本総領事館前の慰安婦少女像撤去・復旧事態をきっかけに少女像設置運動が全国的に広がっている。今年末には韓国国内だけで少女像設置場所が70カ所を超えると予想される。

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いよいよ手がつけられなくなってきたね
本当に気持ち悪い 反吐がでる
韓国に旅行に行きたいバカな日本人ってまだいるの?


この銅像の少女像は慰安婦など全く関係無い。2002年在韓米軍の装甲車が女子中学生2名を轢いて氏亡事故と成ってしまった「シン・ヒョスン、シム・ミソンさん事故」の被害者がモデル。アメリカもこの事実を知ってご立腹です。

1. 在韓米軍が女学生2人を轢く→氏んだ女学生像を作って米軍を叩こうとする→米が怒る
2.作成中の女学生像1人分作って終了→その像を慰安婦団体に売り込む
3.女学生像を慰安婦像として流用→女学生の遺族キレる→遺族に金渡して黙らせる
4.慰安婦像をあちこちで増産。

経緯としてこの流れで 慰安婦像の隣の椅子が空いてるのは、元々は氏んだもう一人の女学生の席。本当は2体1セットの像。この像の由来を知ると、慰安婦像や少女像というより『轢氏少女像』もしくは『米軍轢氏少女像』が正確なところだね。知らない人も結構いるようなので、これはどんどん拡散させよう。







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posted by コピペマン at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 慰安婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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