2017年01月16日

【韓国】チェギホ大学客員教授『私は92歳です。真実を言いたい。生命の危険も覚悟しています』

チェギホ大学客員教授『私は92歳です。真実を言いたい。生命の危険も覚悟しています』

http://scholarsinenglish.blogspot.jp/2014/10/91.html

 私は1923年生まれです。もう韓国のためにも、日本のためにも事実を言いたいです。それはかなりの覚悟が必要になります。生命の危険も覚悟しています。しかし、これは私の使命なのです。

 私はソウルに住んでいました。そして、時には平壌や東京に行きました。その当時の韓国人は、日本人以上の日本人です。劇場に行けば映画の前に戦争のニュースがありました。例えばニューギニアで日本が勝った映像が流れる、拍手と万歳の嵐です。私は映画が好き、東京でも行きましたが、日本人は冷静でした。

 しかし、韓国人は全員が狂ったように喜んでいました。それが普通の姿でした。だから親日派という言葉は使用できません。その使用することができないと言葉を使用して、先祖まで批判しています。親切で優しい日本人という印象を、必死に隠すために反日をリーダーが扇動しています。

 韓国と日本の歴史教育を比較すると、日本が10%の歪みなら、韓国は90%の歪みです。朝鮮末期の異常な政治腐敗を教えず、日本が関与していない場合は、独立をすることができたように書かれています。日韓併合によって「教育」「医療」「工業」「社会インフラ」が整備されました。近代国家の基礎が築かれたことは明らかな事実です。その実績を「日本帝国主義の侵略政策の産物である!」と糾弾する韓国はとんでもない。さらに「日帝が民族産業を停滞させた!」という主張にはコメントする気持ちもなくなります。

 民族産業を殺したのは、朝鮮王朝です。近代化を主張する先進的な思想家は反逆者として親族も処刑されました。韓国人は「日帝の虐待!性奴隷!」と叫んでいますが、私は信じることができません。歴史の真実を知っているからです。

 朝鮮は地獄でした。それは大韓帝国時代になっても同じでした。1904年、日本は朝鮮の惨状を救うために、財政支援を決断します。例えば1907年度、朝鮮王朝の歳入は748万円だったが、歳出は3000万円以上でした。その差額は日本が負担しています。 1908年にはさらに増加し​​て、3100万円を支出しています。現在92歳の高齢者の叫びです。どう思いますか?


「私は日本統治時代の教育も受けました。日本は、教育においても差別をしていませんでした。」

 元植民地というのは、15世紀から始まりました。近現代史というのは、人類にとって植民地時代とも言えます。世界は行く先々で、植民地だらけでした。アフリカなどは、植民地時代が終わっても貧困からなかなか抜け出すことができない状態です。これにより、植民地から近代的な経済発展を実行したところはどこですか?韓国と台湾です。すべて日本の植民地だったところです。

 そのほかにも、香港とシンガポールがありますが、ここでは、英国の、いわゆる直轄地でした。インドはイギリスの植民地として代表的であるが、インフラが整備されておらず、なかなか経済発展がされていませんでした。今インドは経済発展をしているというが、一人当たりGDPは890ドル、識字率は64%に過ぎません。

 韓国と台湾は日本統治時代にインフラが整備されていました。戦争が終わる前、鉄道、水道、電気などの設備は、日本国内と大きな差がありませんでした。これは、他の外国の植民地経営とは非常に異なる点です。他の外国の植民地からは一方的に搾取だけするだけでした。日本は国内の税金を植民地のインフラ整備に投入したものです。だから、住民の生活水準にも本土とあまり差がありませんでした。

 私は日本統治時代の教育も受けました。当時、日本国内で行われていた学校教育との違いがありませんでした。また、日本の陸軍士官学校には、朝鮮人の入学を認めていた。当時の他の外国では、自国の軍隊士官学校に植民地人の入学を認められませんでした。すなわち、日本は教育においても差別をしていない。当時の他の外国は本国と植民地を明確に差別していた。植民地とは搾取の対象として経営するものであり、差別されるのも当然でした。日本は差別をしないようにしたものであり、いわゆる他の外国の植民地支配とは、完全に異なっていました。

 世界的にみると、植民地支配を受けた側恨みと憎しみがありますが、逆に宗主国に尊敬の心を抱く場合もあります。インド人は、英国の文化に尊敬の念を抱きます。台湾と韓国でも「その時代は鍵をしなくても安心して眠ることができた」としている年配の人々がたくさんいます。しかし、若い世代はそのような時代を知らないので、憎しみの感情だけが先にいます。

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posted by コピペマン at 18:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 韓国・朝鮮・反日の在日朝鮮人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本の隣の半島にはチョウセンジンという生き物が多数がいるが事を知っているが、朝鮮人がどこにいるかは今まで分からないで来た。久しぶりに見た、まっとうな朝鮮人を。
Posted by ちびたぱすかる at 2017年01月17日 04:43
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