2017年01月24日

「戻りたくても、戻れない」 駐韓日本大使の帰任

「戻りたくても、戻れない」 駐韓日本大使の帰任

http://bylines.news.yahoo.co.jp/pyonjiniru/20170122-00066862/

 最近の例としては、ロシアのメドベージェフ大統領の北方領土(国後島)上陸(2010年11月)と李明博前大統領の竹島上陸(2012年8月)の時に反発して大使を一時帰国させたことがあったが、それぞれ4日後、12日後には復帰させているので記録更新となる。この分だと長期戦となりそうだ。

 延期理由について外務省は北朝鮮のミサイル挑発に対応するためにもまた、少女像の撤去について話し合うためにも「早期に帰国させたほうが望ましい」との立場のようだが、官邸サイドが「韓国が解決に向けて誠意を示さないまま帰任させれば国民が納得しない」と難色を示していると伝えられている。

 最終的には外遊先のベトナムから帰国した安倍総理が「韓国側の姿勢に変化がないのに日本が先に動く必要はない」と判断し、帰任を延ばしているようだ。至極当然のことだが、そもそも韓国側が「戻って来てほしい」と懇願してもないのに日本政府が「戻ろうかな、戻るのをよそうかな」と悩むこと自体が奇異な話だ。


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確かに韓国側から「大使を戻してくれ」と言ってこないみたいね。
日本が大使を引き上げても、韓国は困らない

日本も戻したくないんだけどね。
このまま関係は切りたいんだよ。

北朝鮮にも大使館はないけど、
別に困ることはない。
南朝鮮も無くしていい。


今の日本状況で、大使を返す(再赴任させる)必要があるのだろうか?
今の渋滞のまま数年経過しても、問題ないと思いますよ
そもそも交渉して合意しても
破棄されるなら合意する意味がないから
外交交渉する大使館も必要ないことになることになる

北朝鮮がICBMを持った時点で
韓国なんて防波堤の役にも立たないし、
どうでもいいんだよな
軍事情報もまともにシェアしてくれないなら
知ったこっちゃない






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posted by コピペマン at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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