2017年01月26日

【アパホテル】元谷代表「いいタイミングで(中国が)自ら騒いでくれた。営業上のダメージはない。これまでのスタンスを変える気はない」

【アパホテル】元谷代表「いいタイミングで(中国が)自ら騒いでくれた。営業上のダメージはない。これまでのスタンスを変える気はない」

http://www.sankei.com/west/news/170125/wst1701250038-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/170125/wst1701250038-n3.html
http://www.sankei.com/west/news/170125/wst1701250038-n4.html

「ご存じのようにここのところお騒がせしている。だが、今回のことはいずれ起こると想定していたこと。どこの国の人(外国人)でも宿泊者に占めるウエートが10%になれば、少しずつ料金は上げて、10%以内にしていこうとやってきた。どこそこの独裁国家がいきなり『(ホテルに)行ってあげない』という風になったときに当社がダメージを受けないように。幸い当社は1200万人以上の会員のビジネスユースが大半で、海外の宿泊者は2割程度。その中でも中国は5%、韓国は3%。10%の規制に達する前のいいタイミングで今回のことは起きたと思っている」

「(南京大虐殺の)ユネスコの登録は受け付けでまだ登録されていない状況。大騒ぎしたことでたぶん中国上層部は『まずいタイミングやな』と思うのではないか。『これで歴史カードとして南京が使えなくなるな』と。これまで1万数千件の激励、称賛のメール、電話をいただいている」

「これまで誰もいってこなかった。向こうが押せば引くと、70年間にわたって日本は『押せば引く国』『文句いえば金を出す国』ということで敗戦国の悲哀を味わっていたが、もうここまで来たら『本当はどうなのか』ということを向こう(中国)の方にも知ってもらう必要がある。いいタイミングに自ら騒いでくれた。向こうは騒いでいるけども張本人の所はたぶん、抑えにかかりたいと思っているはず」

「今や知名度は世界一。今回のことは全世界で報道されている。世界の友人が教えてくれた。何が大事か、本当はどうなんだ、本当のことがわかればみんな保守になる。日本の人は本当のことがわかっていても言えなかったけれども、これからはジワジワと本当のことを知らせてこなかった本国(中国)にダメージがいくだろう」

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いいぞ、その気概!
すごいイメージアップだ
ウザイ中国人が来ないホテルとして最高過ぎるわ

客層が良くなる。
クレームが激減。
備品の盗難、損壊が激減。
これからビジネスでここしか使わないから
撤去なんてしないでくれよ
今後はどこよりもアパを優先するわ



【アパホテル】組織委 具体的な要請はしていないと主張し、NHKに抗議

「南京大虐殺」などを否定する書籍を客室に備えたとして、中国外務省が日本のアパホテルを批判した問題で、2月19日に開幕する札幌冬季アジア大会の組織委員会が、選手村となっているアパホテルに「選手が快適に過ごせる空間の提供」を要請していることが20日、分かった。 組織委によると、選手村になるのは札幌市南区のアパホテルと中央区の別のホテル。2月16〜27日は組織委がアパホテルを借り上げ、31カ国・地域の選手ら約1500〜1600人が滞在する。NHKは19日、組織委が中国側に配慮して、ホテル側に問題となっている書籍の撤去を要請したと報道。組織委は具体的な要請はしていないと主張し、NHKに抗議したことを明らかにした。

http://www.sankei.com/life/news/170120/lif1701200038-n1.html

アパホテル側が「間違いがあったら是非指摘してください」と徹底抗戦の構えを見せたら、冬のアジア大会組織委員会がアパホテル側に本の撤去を打診したとNHKが報じました。しかしながら組織委の方からはそのような打診はしていないとSNSで組織委幹部が明らかにしましたが、NHKは誤報を流したという訂正はいまだ行っておらず、マスゴミではいまだに「組織委がアパホテル側に撤去を要請している」ことにして報道を続けています。そもそもがでっちあげだと判っている南京大虐殺だけにアパホテルのように事実で対抗されてしまうと勝ち目がありません。中共のためにデマの拡散に協力してきた本邦マスゴミにも非常に都合の悪い話。

NHKに威力営業妨害で訴訟まったなしだなw
議員に捏造報道とされるNHK

https://mobile.twitter.com/yoshidakoichiro


posted by コピペマン at 05:46| Comment(0) | TrackBack(0) | あっぱれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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