2017年02月07日

中国、日本の特恵関税継続“懇願”

中国、日本の特恵関税継続“懇願”

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170205/frn1702051000005-n3.htm

財務省は中国の輸出競争力が高まったとして、発展途上国支援のために輸入関税を低くする「特恵関税」の対象国から中国を除外すると表明。これに対し中国側は自ら「経済規模では世界2位だが、世界最大の発展途上国」とする持論を展開して猛反発している。

中国のほかメキシコ、ブラジル、タイ、マレーシアの計5カ国が適用の対象外となる。平成27年度に優遇税率を適用されたものの6割は中国からの輸入品。今回、冷凍タコやペットボトルの原料であるポリエチレンテレフタレートなど約1000?2000品目で関税が上がるとみられる。

中国が特恵関税にこだわる背景には、輸出の低迷がある。中国税関総署が今年1月13日に発表した2016年の貿易統計によると、輸出は前年比7.7%減の2兆974億ドル。14年半ばから人民元安の傾向が続いているにもかかわらず、輸出がじり貧状態に陥っている格好だ。


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> 「経済規模では世界2位だが、世界最大の発展途上国」  

なにいってんだ?
空母3隻も作ってるのに、
発展途上国じゃないだろう
空母を展開する途上国なんて聞いた事ないわ


もうけた金を軍事費に投入
空母を建造し、宇宙開発も推進して
周辺国を威圧する。
今まで関税を優遇していたなんて信じがたい。
すぐにでも関税をかけろ。








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posted by コピペマン at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国・反日の在日中国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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