2017年02月26日

朝日新聞記者「取材していません」出席者「なら沖縄に来て取材すべき」

朝日新聞記者「取材していません」出席者「なら沖縄に来て取材すべき」

http://www.buzznews.jp/?p=2106444

 2月24日に行われた「ニュース女子」に登場の3名による辛淑玉氏への抗議記者会見で、質問に立った朝日新聞の記者を名乗る人物が出席者を怒らせる一幕がありました。

 これは質疑応答の場面で3名によるプレゼンについて朝日新聞の記者が3点の質問を投げかけたものの、動画やエピソードについて「いつどこで誰がどういうことをしたのか」「どうやって入手したのか」「はっきり詳細に説明を」などと求めたことに複数の出席者が苛立ったというもの。

 杉田水脈氏から「現場に取材に行ったことあるんですか」と問われると記者は「私は取材していません」「だから具体的に提示して頂き確認する」などと答え、これには周囲から「自分で調べろこの野郎!」というヤジも。

 また我那覇真子氏からは「本来沖縄に来て取材すべき」「情報源が何なのか怪しいという記事を書きたいんでしょう」との見方を呈され、手登根安則氏からも「私達は釈明をしに来ているわけじゃない」と不快感を露わにされていました。

 手登根氏は自身が沖縄で反対派に囲まれた際、朝日新聞の記者に助けてもらったという経験も挙げていましたが、記者として情報ソースの確認が欠かせないとは言え、沖縄の現状を知ってもらうために例示した動画やエピソードについて自身で確認するプロセスを経ること無く時間も限られた記者会見の現場で根掘り葉掘り聞こうとする態度は反対派の問題に真剣に取り組む姿勢に欠けていると受け止められてしまっても仕方なかったのかもしれません。

 更に質疑応答の前の段階でケント・ギルバート氏がマスコミへの批判を展開していただけに、朝日新聞のやる気の無さが浮き彫りになってしまった形とも言えそうです。

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>自身で確認するプロセスを経ること無く
>時間も限られた記者会見の現場で
>根掘り葉掘り聞こうとする態度


無礼だなあ
慇懃無礼そのものだ
終わってるわ

本来新聞記者というものは
自分たちの取材ではこうだったが
そちらの言い分と違うので食い違う点の説明を求める
というのが常識だ

取材した事も無く
何も知らない記者が出席して
一から十まで質問するというやり方は
意図的に進行を邪魔する行為で
沖縄から来た人達を怒らせ
出席者を苛立たせ本来の目的を果たせない様にする
朝日らしいやり方だね


ジャーナリスト失格宣言してるようなもんだな
この朝日記者は






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posted by コピペマン at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝日新聞 極左 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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