2017年05月17日

朝日新聞が取材した相手の発言を180度ねじ曲げて掲載 「二度と関わりたくない」

朝日新聞が取材した相手の発言を180度ねじ曲げて掲載 「二度と関わりたくない」

http://gogotsu.com/archives/29109

“電話取材に対して「これまでの新作についてはどれも面白く、また役者の個性を活かしてうまく書けている。夢幻恋双紙の当て書きは見事だし、阿弖流為は鍛錬を積んだ歌舞伎役者の肉体の魅力を存分に発揮していた」とお答えしました。不満はないか?という質問には「ない」と明確に答えてもいます。”

と答え、更に「今後の新作に対しては?」という質問に対しては「あまりに演出過多や、イベント的な扱いになってしまうと歌舞伎の意味がなくなるので、ぜひ鍛錬を積んできた歌舞伎役者の魅力を活かす作品を作り続けてほしい」と答えたという。

しかし朝日新聞の記事内容は180度すり替わっており、「新作歌舞伎には疑問の声も」という文脈の中に置くことで、まるで『夢幻恋双紙』などの新作を認めていないかのような印象を作ることに成功。取材を受けた方は「無念ですが、私の負けを認めるしかないのでしょう。せめて二度と朝日新聞さんとは関わらないようにしたいと思います」と最後に締めている。

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朝日新聞社が捏造記事を平気で書く会社であり
その捏造で被害が出ても被害回復努力どころか
「お前が悪い」と居直る会社だってのは有名だし
この新聞は事実を捏造することに何の抵抗も無いんだよな
実は朝日は報道機関ではなく左翼思想団体なのだ。

可愛そうだと思うが、
朝日新聞の取材を受けた時点で
世間知らずだったって事だ


朝日新聞は典型的な例ではあるが
朝日に限らず新聞テレビ等のメディアの取材を受けるときは
ドライブレコーダーじゃないが
取材時の自分自身を録画録音しとくべきだ
義務教育で教えとくべき常識化しなければいけない知識の一つだろう
テレビのインタビューも役者を雇って台本読ませているしな。
よく同じ人が違う服装と立場で出ているw
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posted by コピペマン at 04:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝日新聞 極左 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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