2017年09月21日

解散の真相 北“異次元危機”前に「山尾氏の不倫疑惑など眼中にない」

解散の真相 北“異次元危機”前に「山尾氏の不倫疑惑など眼中にない」

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170920/soc1709200006-n1.html

 だが、安倍首相が解散の検討をひそかに始めたのは内閣改造(8月3日)前後で、民進党代表選(9月1日)前の「8月中旬」には覚悟を固めたという。官邸関係者は次のように語った。

「日本人を多数拉致し、日本上空に無断で弾道ミサイルを通過させる無法国家が『核・ミサイル』完成の一歩手前まできている。国際社会は圧力を強めているが、正恩氏は無視して暴走している。日本の安全保障の根幹が揺らぎつつある」

「安倍首相としては、国民に安全保障の現状を伝えて、『国民や国家を守る態勢を整える』『自衛隊を憲法に書き込む』と問うべきだと考えた。朝鮮半島の緊張状態は数年続く。その間、解散できないとなれば、事実上、正恩氏に解散権を握られる。これはダメだ」

 ニューヨーク訪問中の河野太郎外相も18日夕(日本時間19日未明)、「北朝鮮が何かやっているから、日本が手足を縛られることは一切ない。そういうことがあってはならない」と述べた。最高度の情報を分析するなかで、官邸は突発的な武力衝突は別にして、10月下旬の中国共産党大会や、11月上旬のドナルド・トランプ米大統領の来日までは、大規模な軍事衝突の可能性は低い−と判断したという。つまり、年末以降は「異次元の危機」が、あり得るということだ。

 官邸関係者は「内閣支持率が下落していた8月時点で、安倍首相は『日本のため、このタイミングしかない』と覚悟を決めたようだ。民進党新代表が、前原氏でも、枝野幸男氏でも関係ない。山尾志桜里・元政調会長のW不倫疑惑など眼中にない。安倍首相や麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官らは、もっと先を見ていた。消費税などの政策では衝突する麻生氏と菅氏も、今回はほぼ一致していた」という。

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まあ、ゴミみたいな女なんぞ、相手にもしたくないわなぁ。
ここまで差し迫った状況で
覚醒できない人間しかいないのなら日本は滅ぶしかない

11月にトランプ来るんだから普通は分かるわな
北朝鮮からはともかくアメリカ側から攻撃するなら
トランプ訪日以降だって素人でもわかるわな
モリカケとか言ってる野党は本当にピントずれすぎてる
モリカケ隠しというなら、それを争点にして選挙戦えよ
まあ誰も相手にしないがな
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posted by コピペマン at 08:49| Comment(0) | ここ、変だろう? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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