2017年12月13日

米サンフランシスコのリー市長が死去

米サンフランシスコのリー市長が死去

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000165-sph-soci

米カリフォルニア州サンフランシスコ市のエドウィン・リー市長(65)が米時間12日に亡くなったと、複数の米メディアが報じた。リー市長は中国系アメリカ人で、2011年に市長に就任。同市では今年11月、旧日本軍の慰安婦問題を象徴する少女像を受け入れる議案を可決した。大阪市の吉村洋文市長は受け入れに反発してサンフランシスコ市との姉妹都市関係の解消を表明しており、この日、週内に幹部会議を開いて解消を正式決定する意向を示した。

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第2のアイリス・チャン…
法則発動か。

リー市長だけがおかしいわけじゃない
次の市長も中韓系かね

とにかく、リー市長はサンフランシスコに売春婦のキリム像を公的に承認した。しかし、地元や全米からはかなりの疑念と反対の声があがっていた。市長がキリム像公認の背景を追及されるような状況の中で、市長は急死している。市長はキリム像を公認した時点でお役御免、追及されるならばその口封じを、というところだろう。



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posted by コピペマン at 01:52| Comment(0) | アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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