2017年12月18日

入間基地の隣に自衛隊病院を新設へ、首都直下地震の活動拠点として活用!

入間基地の隣に自衛隊病院を新設へ、首都直下地震の活動拠点として活用!

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171217/k10011261471000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

 政府は、首都直下地震の際に、けが人の搬送先や自衛隊の活動拠点として活用するため、埼玉県の入間基地の隣に新たに自衛隊病院を建設する方針を固め、来年度予算案に整備費用として、およそ73億円を盛り込むことにしています。

 政府は、東京都心の直下でマグニチュード7クラスの地震が起きた場合、死者は最悪で2万3000人に上るなどとする被害想定をまとめていて、けがをした人を搬送する病院や、各地から派遣された自衛隊の活動拠点が不足すると指摘されています。

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基地の隣に稲荷山公園もあるから避難場所としては最高。
但し、震源が入間に近くて
病院が機能しなくなる事も想定して、震災対策を練るべき。

地震、ミサイルの着弾で暴動が始まったら
軍隊とバリケードで守られて無い
病院は全て破壊される可能性もある


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posted by コピペマン at 02:24| Comment(0) | 国防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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